にこにこインターナショナルスクールが『右脳教育』を大切にしている理由

こんにちは。
名古屋市瑞穂区にある【にこにこインターナショナルスクール】の深田です。
今日は、よく保護者の方からいただくこんなご質問について、お話ししたいと思います。
「右脳教育って、そんなに大切なんですか?」
「普通に英語やってるだけじゃ、だめなんですか?」
答えは、YES!右脳を育てることは、
お子さまの“人生そのもの”を豊かにします。
そして、それは単なる「英語教育」だけでは届かない、
“本質的な力”を引き出してくれるのです。
右脳は「感性」と「ひらめき」の宝庫
右脳は、「創造力」「直感力」「イメージ力」「感情表現」などを司る脳。
特に0〜6歳は右脳が活発に動く“ゴールデンエイジ”と呼ばれています。
この時期に、
- 空を見て「雲がお魚に見える!」
- 絵を描いて「これはわたしの“うれしい”だよ
- 英語の歌を、リズムとイメージで自然に覚えてしまう
そんな体験をたくさんした子は、自分の中にある“感じる力”を、迷わず表現するようになります。
英語は「右脳」で感じて覚える時代へ
昔の英語教育は「左脳=暗記と文法」が中心でした。
でも今は、感覚でつかみ、気持ちで伝える【コミュニケーション】が主役の時代。
右脳で「音」や「リズム」「情景」をつかんだ子は…
✅ネイティブの発音を驚くほど自然に真似する
✅“英語のまま”理解する「英語脳」が育つ
✅外国人とでも物おじせず、自分の気持ちを伝えられる
これが、「使える英語」だけでなく
“世界とつながるチカラ”の土台になるのです。
💖にこにこが大切にしているのは「感じて、伝える」経験
にこにこインターナショナルスクールでは、
- 「これはどんな気持ち?」を英語と日本語で言葉にする
- 感じたイメージを、絵や音、体で自由に表現する
- 英語も日本語も“音楽”や“アート”のように楽しむ
そんな日々の積み重ねの中で、右脳がぐんぐん育ちます。
そして子どもたちは、こう言うのです。
「このぐるぐるは、わたしの“ドキドキ”だよ」
「Today I’m happy because I played with rainbow!」
これが、「思考」ではなく「感性」で生きる力。
右脳教育が、なぜ“人生”を変えるのか?
それは…自分を信じられる人に育つから。
- 「他人の正解」ではなく、「自分の感覚」を信じられるようになるから
- 誰かと同じじゃなくていい、と自分の価値を認められるから
- どんな環境でも、自分の“色”で世界に貢献できる子になるから
- つまり、自己肯定感・表現力・創造力が育ち、
大人になっても“ぶれない自分”でいられる子になるのです。

にこにこの1日をのぞいてみませんか?
右脳×英語×国際感覚の学び
感じて、表現して、世界とつながる子どもたちの毎日
Instagramで公開中!
保護者の声をご紹介
「英語より先に“自己表現”が育ったのが、うれしい驚きでした」
「にこにこに通ってから、人見知りがなくなって、堂々と話せるように」
「卒園後も、“自分で考え、自分で選ぶ子”に育っていると実感しています」
未来は、右脳からはじまる
にこにこが目指すのは、ただ「英語が話せる子」ではありません。
“自分を大切にしながら、世界とつながれる子”を育てること。
そのスタートは、「右脳」を信じてあげることから始まります。
まずは、見学・体験でその世界を体感してみませんか?
きっと、あなたのお子さんの中に眠っている「輝き」に出会えるはずです。