『右脳 × 英語教育』で、世界とつながる子に。

『右脳 × 英語教育』で、子どもたちの未来を育てる―

「英語を話せる」だけでは、もう足りない時代

こんにちは。

名古屋市瑞穂区にある【ニコニコインターナショナルスクール】の深田です。

 

グローバル化が進む今、

多くのご家庭でこんな声を耳にします:

「英語は習わせているけれど、本当に身についてるの?」

「将来“使える英語力”って、何が違うの?」

「海外に行かなくても、“世界で通用する子”になってほしい」

そう思っているママ・パパにこそ、

右脳教育×国際感覚』を取り入れた、

にこにこインターナショナルスクールの学びを

知ってほしいのです。

 

0〜6歳は右脳が主役になる“ゴールデンエイジ”

この時期に必要なのは、

感じたことを、イメージで表現する力

たとえば、にこにこではこんな姿が見られます。

「青い空に、ピンクのくじらが飛んでる!」

「このぐるぐるは、わたしの“たのしい”気持ち!」

これこそが、「自分で感じて、自分の言葉で表現する力」。

右脳の活性化=未来の英語力・発信力の土台なのです。

 にこにこが大切にしている3つの教育方針

国際的な価値観を育てる

英語だけでなく、多様性・異文化理解・思いやりを、

日々の会話・行事・遊びから学びます。

感情を大切にする

子どもが『今、どんな気持ち?』と向き合えるように。

英語と日本語を通して、自分の気持ちをことばにできる子に育てます。

一人ひとりの“違い”を尊重する少人数制

少人数制でしかできない、大人数では見逃されがちな「個性」も、

にこにこでは毎日しっかり見守ります。

『小さなインターナショナルな家族』のような環境です。

にこにこでの1日を、のぞいてみませんか?

Instagramでも で公開中♪

https://www.instagram.com/nikonikopreschool/

保護者の声

「このスクールに出会えてよかった」

少人数で、“きめ細やかな環境”に惹かれました」

「入学してから、娘の“自己表現”が本当に増えたんです」

卒園した今も、先生とのつながりが続いています

 

にこにこの学びを、ぜひ親子で“体感”してください。

 

にこにこインターナショナルスクールが目指すのは、

単に英語が話せる子ではありません。

「自分を大切にしながら、世界とつながれる子」

「どこにいても、自分にも愛と誇りをもって生きられる子」

 

名古屋にこにこインターナショナルスクール

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